報告書作成現状の課題と、今後の対策・方向性を
見やすく、分かりやすく。

報告書作成

個々の調査項目の分析結果を集約し、解釈する。 その過程と結果をビジュアル化したり、わかりやすく説明し、現状の課題と対策、今後の方向性を導き出す。 それが「報告書作成」段階です。

分かりやすさに長けた報告書作成術

RJCリサーチには、民間企業から企画設計~報告書作成まで一貫したプロジェクトの受注経験が多数、継続的にあります。場合によっては「報告書作成のみ」の依頼もあります。デフォルトの安易な図表ではなく、データの性質に応じて美しく、理解しやすくカスタマイズされた図表と、分かりやすく核心を伝えるコメントがお客さまの高評価に結びついた結果と自負しています。

お客さまとのコミュニケーション

企画設計段階から報告書作成段階まで一貫して、プロジェクトの成否はお客さまとのコミュニケーションにかかっています。RJCリサーチが持つ様々な業界で培われたマーケティングに関する知見、生活者やユーザーの傾向に関する知識などが、お客さまの業界知識、専門知識と融合することで、的確なポイントを把握し、有益で分かりやすい解釈に結びつけることが可能になります。最終報告書が完成するまで、必要なだけ議論を深めることを我々は厭いません。

小回りの利く対応(報告書の部分的なサポート)

前述のとおり、RJCリサーチは、報告書作成部分だけの依頼も受けておりますが、「調査項目単位の分析編」のみ、あるいは「サマリー編」のみのケースもあります。「調査項目単位の分析編」のみのケースは、お客さま自身が「サマリー編」を作成する場合ですが、機械的に作成された「調査項目単位の分析編」と、「サマリー編」を意識しながら作成された「調査項目単位の分析編」はまるで別物です。どちらを選択するかはケースバイケースですが、RJCリサーチはどちらにも対応できる力を持っています。

お問い合わせ

リサーチ事業に関するお問い合わせはフォームもしくはお電話にてお気軽にお問い合わせ下さい。
担当者より、ご連絡いたします。

ページトップへ