ニュースリリース

  • お知らせ2015年7月1日

    取締役及び代表取締役選定のお知らせ

    平成27年6月26日の定時株主総会において取締役を選任し、同総会後の取締役会において代表取締役を選定しましたので、お知らせいたします。新体制でより一層の強固な事業基盤の拡大に努めて参ります。

  • お知らせ2015年5月1日

    代表取締役社長就任のお知らせ

    4月30日付で、川田隆太が代表取締役社長に就任致しましたので、ご報告申し上げます。
    また、同日付で、槇武彦は代表取締役を退任させて頂きました。

    今後も、より一層のサービスレベルの向上と、事業基盤の拡大に努めて参ります。

  • リサーチ2015年4月30日

    住みたい街についての調査『住みたい街ランキング(大阪・兵庫編)』

    【調査結果のポイント】

    1. 重視ポイントは「利便性」、「ステータス」

    現在、大阪と兵庫に住んでいる人を調査対象とし、住んでみたい駅について尋ねた結果をランキングにすると、1位は梅田駅となりました。
    選んだ理由として「交通の便が良いから」「おしゃれだから」「飲食店が充実しているから」の3点が多くあがりました。
    2位から4位には兵庫県内の駅がランクインしました。芦屋川駅では「高級感があるから」が、西宮北口と三宮駅では「おしゃれだから」「商業施設が充実しているから」の2点が住みたい理由として多く選ばれました。

    2. 住む街を決める際に重視するポイントは、「安全、安心がある」、「交通の便がよい」
    住む街を決める際に重視するポイントは、「安全、安心感がある」、「交通の便がよい」、という結果が出ました。
    住みたい駅を選んだ理由としてはおしゃれ感や充実した商業施設が多く挙げられましたが、
    実際に住む街は毎日の生活を考え、安心感や利便性を重視する傾向があるようです。

    3. 不動産情報サイト利用状況

    不動産サイトについて、「知っているもの」と「利用したことがあるもの」に分けて尋ねた結果、
    「知っている・利用したことがある」の両方でSUUMO(スーモ)が1位となりました。2位はHOME’S、3位はエイブルでした。

    詳細につきましては、下記をご参照ください。

  • お知らせ2015年3月30日

    香港支社設立のお知らせ

    このたび(株)RJCリサーチは、香港で顧客基盤が急拡大していることとともに、顧客へのサービスの強化のため、香港支社を設立致しました。今後も海外パートナーとの提携拡大、強化と共に海外拠点を設け、当社のサービスの一層の強化を図り、グローバル展開を図っていく所存です。

  • リサーチ2015年3月16日

    引っ越しに関する調査 『引っ越し先への挨拶品ランキング』

    『引っ越しに関する調査』

    【調査結果のポイント】

    1. 引っ越した際に近所の人へ配る挨拶品は「手頃ですぐ使えるもの」が人気

    現在首都圏に住んでいる人を対象に、引っ越した際に近所の人へ配る挨拶品について尋ねてみました。
    結果をランキングにしたところ、一位は「タオル」、二位は「お菓子」、三位は「洗剤」となりました。
    生活の中で使えること、手軽に持って行けることを重要視している人が多いようです。

    2.若年層では「引っ越し先への挨拶」を必要と考えていない割合が高い

    性年代別結果をみますと、挨拶をしない人の割合は、35歳〜59歳の中高年層では男性が32.3%、女性が22.2%です。
    一方、20歳〜34歳の若年層の場合は男性で63.5%を占め、女性でも44.3%と過半数に迫っています。
    若い世代では挨拶を必要ではないと考えている人の割合が高いようです。

    3.家選びで重視すること、家の周辺にほしい施設ランキング

    引っ越す家を選ぶ時に重要視することを尋ねた結果、第一位は「周辺環境や立地」となりました。
    第二位は「間取り」、第三位は「駅からの近さ」でした。
    また、引っ越す家の周辺にほしい施設についても尋ねた結果、第一位は「スーパー」、第二位は「コンビニ」、第三位は「銀行・郵便局等金融機関」となりました。

  • リサーチ2015年1月27日

    住みたい街についての調査

    ◆【調査結果のポイント】

    1. 重視するのは「利便性」or「ステータス」

    現在首都圏に住んでいる人を調査対象とし、住んでみたい駅について尋ねた結果をランキングにすると、1位は吉祥寺駅となりました。
    吉祥寺駅を選んだ理由として「おしゃれだから」、「交通の便が良いから」、「商業施設が充実しているから」の3点が多く挙がりました。
    ランキング上位の他の駅も「交通の便が良いから」「商業施設が充実しているから」という2点が住みたい理由として多く挙がりましたが、
    「おしゃれだから」「高級感があるから」という、そこに住むとステータスになるということを重視して、住みたい駅を選ぶ人もいるようです。

    2. 移るとしたら遠くではなく同じ都県

    現在の居住地別に住みたい駅を見てみると、自分の居住都県にある駅がランキング上位に選ばれる傾向にあるようです。
    特に東京都では上位5つ全て、千葉県では上位5つの内4つがその都県にある駅となりました。
    遠くの知らない土地ではなく、自分の身近な土地に移りたいと考える人が多いことが読み取れる結果となりました。

    3. 不動産情報サイト利用状況

    不動産情報サイトを「知っているもの」「利用したことがあるもの」に分けて尋ねた結果、CMでもよく目にするSUUMO
    (スーモ)が認知率、利用率で1位となりました。2位はHOME’S、3位はアットホームとなりました。

    詳細につきましては、添付のプレスリリースをご参照ください。

    ◆当調査の調査結果にご興味のある方は、お気軽にお問合せください。

  • お知らせ2015年1月16日

    総額 6,500 万円の第三者割当増資を実施

    この度株式会社RJCリサーチは、シニアアドバイザー、エンジェル投資家及び当社役職員を引受先とした6,500万円の増資が完了いたしましたのでお知らせいたします。
    本資本増強により既存事業の強化に努めるとともに、ウェルスマネジメント事業の更なる拡大を目的としたITシステム及び、モバイルアプリケーションの開発体制の強化を図って参ります。詳細につきましては、下記のPDFをご確認ください。

  • お知らせ2014年12月19日

    当社を装った詐欺・迷惑メールにご注意ください。

    当社を装い訴訟を検討しているといった内容の不審メールが発信されていることが確認されております。
    当社では一切そのようなメールは送信しておりませんので、ご注意お願いいたします。

    なお、悪質な詐欺被害にあわないためにも、不審メールの送信元、および問い合わせ窓口へのご連絡は行われないようにしてください。
    万が一、悪質な架空請求が繰り返される場合や、対処方法にご不安がある場合は、
    警視庁、または、最寄りの警察署までご連絡ください。

    【本件に関するお問い合わせ】
    株式会社RJCリサーチ
    somu@rjc.co.jp

  • リサーチ2014年11月19日

    自主調査『シェアリング調査 (貸借系シェアリングとレンタルサービスの比較調査) 』

    【調査結果のポイント】

    1. 「個人所有」から「レンタル」「シェア」への流れが加速
    20品目を調査対象とし、購入・所有、レンタルサービス利用、貸借系シェアリング、それぞれについて経験と今後の意向を調べ、累積値を用い今後の伸び率を算出してみました。
    「レンタルサービス」の今後の伸び率は+27.6ポイント、「貸借系シェアリング」は +30.2ポイントでした。
    一方「購入・所有」の今後の伸び率は -31.8ポイントでした。
    このことから、買わずにレンタル、買わずにシェアするものが今後さらに増えると読み取れます。

    2. 有望株ベスト3
    今後の伸び率の上位3品目をピックアップしますと、
    レンタル部門は、
    1位は「パーティー衣装レンタル」(+4.8ポイント)、2位「トランクルーム・物置スペースレンタル」(+4.5ポイント)、3位「キャンプ用品レンタル」(+4.0ポイント)
    でした。
    シェアリング部門は、
    1位は「別荘・コテージ」(+3.3ポイント)、2位「駐車場・駐車スペース」(+3.0ポイント)と「駐輪場・駐輪スペース」(+3.0ポイント)
    でした。

    3. シェアリング事業の課題
    「貸借系シェアリングサイト」を知っている人はわずか7.3%でした。
    意見として「トラブルがありそう」との声が19.0%と多く寄せられました。ビジネスとして発展するためには、先ずは「知ってもらう」こと、そして「利用者の心配の払しょく」が2大ポイントと言えます。

    詳細につきましては、下記のPDFをご確認ください。

  • リサーチ2014年10月27日

    手軽に海外の市場を把握する「CaRSA(カルサ)」提供開始のお知らせ

    株式会社RJCリサーチ(東京都渋谷区、代表取締役社長:槙 武彦、以下 RJC)は、株式会社ホンヤク社(東京都港区、代表取締役社長:原田 毅)と協同し、インドネシア、タイ、ベトナムの3か国において手軽に調査を実施できる「CaRSA」の提供を10月24日より開始致しました。

    「CaRSA」は、リサーチ企画・分析を得意とするRJCとビジネス領域の翻訳を得意とするホンヤク社の両社の強みを融合させたサービスです。RJCが設計したリサーチプランに沿って、翻訳者がWEBや新聞、雑誌などの既存資料から情報を収集し、ご希望の市場概況を取りまとめます。日本語と現地語を理解する翻訳者をリサーチャーとして活用することで翻訳費用を削減し、低価格での海外市場調査のご提供が可能になりました。

    本サービスの提供開始に先立ち、自主調査として「インドネシアにおけるミセス向けアパレルに関する調査」を実施致しました。
    報告書の見本はこちらをご覧ください。

    RJCは今後も、東南アジア地域を中心にご提供可能な対象国を拡大し、お客様の海外進出をサポートして参ります。

    詳細につきましては、下記のPDFをご確認ください。

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