インターネット調査インターネットを使った調査で、登録している調査モニターにメールで協力を依頼し、
WEB上でアンケートに回答してもらう調査手法です。

インターネット調査

様々な調査手法に数多くの実績がありますので、インターネット調査以外との複合的な調査メニューに対応可能です。また、多彩なテーマに対応できる170万人のアンケート専用モニターを活用できるので、出現率の低いサンプルの回収にも対応可能です。

インターネット調査の特長

  • 低コスト、短期間

    低コスト、短期間で大量のデータを収集できます。

  • 出現率の低い対象者も

    出現率の低い対象者に対する調査が可能です。

  • 様々な情報提示が可能

    動画や音声など様々な情報提示が可能。選択肢のランダマイズ、設問の分岐なども可能です。

  • IT分野の調査は不向き

    ネットモニターはIT分野に親和性が高いため、IT分野などの調査では結果に偏りが生じる可能性があります。

  • 高齢者の調査は不向き

    調査モニターには高齢者などが少ないため、高齢者を対象とする調査を行う場合には、サンプル数の確保が難しいことがあります。

サポート事例

業種 外食産業
事例 一般消費者に商品の価格評価や競合他社の利用状況をうかがい、分析、報告書を作成。今後の価格決定の基礎資料とした。

予算例

提供サービス 企画設計 / 対象者スクリーニング / 調査票設計 / 調査実施 / 集計 / 分析 / 報告書作成
サンプル数(回収数) 1,200サンプル
設問数 20問
※ 動画挿入なし
対象者 指定地域に居住する16歳以上の一般男女
納品物 単純集計、クロス集計、回答ローデータ、報告書
納品日程 約3~4週間(報告書納品まで)

上記のケースですと、約100万円です。

※ 費用は、提供サービスの範囲、調査内容、対象者条件、分析内容、日程などによって変動いたします。御社のご要望に合わせてお見積りいたしますので、お気軽にお問い合わせください。

 

お問い合わせ

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担当者より、ご連絡いたします。

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